3月のおやつ作りはバナナチョコパフェでした‼
バナナを切って盛り付け…と比較的簡単にできましたが、
「たまにはこんなおやつもいいね」と好評でした(*^^*)
2/14はバレンタインデー♡
こほくでは毎年ご家族の皆様に日頃の感謝を込めてチョコレートを作っています。
メッセージカードも添えてプレゼントを持ち帰っていただきました(#^^#)
ご家族の皆様からも「美味しかった」と好評をいただきました(^O^)
今月のおやつ作りはミニどら焼きです。
ホットプレートで生地を焼いて、あんと生クリームをはさみました。
フロア中にあまいいい香りがただよい幸せな気分になりました。
どら焼きを食べて皆さんいい笑顔です。
おやつにフレンチトーストを作りました‼
食パンを切ったり卵を割ったり混ぜたり焼いたり…
いろいろな工程がありましたが、皆さんで協力して進めることができました。
皆さんとっても手際が良く、楽しんでいただけたようです(*^^*)
11/3の文化の日に合わせて「こほく文化祭」をおこない皆さまの作品を展示しました。
普段取り組んでいる大人の塗り絵や習字、折り紙制作、ボトルキャップ制作など
すてきな作品がたくさん展示できました。
毎月恒例のおやつ作り。
10月はスイートポテトを作りました(^O^)/
さつま芋をつぶしたり力のいる作業もありましたが楽しくできました。
なめらかで口当たりのいいスイートポテトを美味しくいただきました♡
10/23(水)サックスの慰問がありました。
地域交流室に入居の皆さん、デイ―サービス利用の皆さんが集まり楽しい時間を過ごしました。
音楽に合わせて口ずさむ方も多く音楽の力を感じました(^O^)
2018年1月16日に一般社団法人茨城県福祉サービス振興会より、茨城県介護職員腰痛予防モデル施設として指定されています。
その為、依頼を受けて、アール医療福祉専門学生に講義を行いました。
私たちは、腰痛予防対策として、様々な機械や道具等を利用して、介護をしています。
まず、リフトやボードの種類や用途を説明し、次に自分達も体験してもらうようにしました。
ボードでは、実際にベッドから車椅子への移乗を体験してもらいました。
大きな力を入れなくても、動かすことが出来るので、どの利用者様にも使えて、重宝しています。
そして従来のやり方で、大判のタオルでの移乗も実際にやってもらい、より腰痛になりやすい体勢等を感じられたと思います。
そして、リフト体験では、職員に補助をしてもらいながら、操作する側と吊るされる側を順番に体験してもらいました。
吊るした際に出来るシートのシワを伸ばすことによって、吊るされている側が窮屈にならずに移乗が出来、体験者から「痛くない」との声も上がりました。
リフトから車椅子への乗り移りの際にはコツが必要なので、職員のレクチャーを真剣に聞き、実践していました。
リフトやボードを使うことにより、職員・利用者様のお互いの負担が軽減できるので、腰痛予防対策として活用をこれからもしていきたいと思います。